日本史娯楽検証物語サイト「月刊・歴史チップス」の執筆報告や編集状況などです。


by 桜田史弥(SakuradaFumiya)
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

歴史タイムッス20161021-4

 ※ アメーバさん障害発生中のため、今はこちらから「歴史タイムッス」をお届けします。

上谷遺跡 鍛冶関連出土
上谷遺跡 鞴羽口、鉄滓出土遺構 鞴羽口が6遺構から6点出土していて、そのうち2点は鉄が付着しています。 また鉄滓が2遺構から2点出土しています。 これらの ...

古代日本は世界に開かれていた事実に海外議論
沖縄でローマ時代コイン出土に奈良でペルシア人が働いていた…古代日本は世界に開かれていた事実に海外議論(海外反応)

「神」か「未確認生物」か? 巨人生存説!
... と発表したこともあり注目を集めているほか、2008年にはなんと日本のニュース番組で巨人の骨らしきものが出土した様子が全国放送されたといわれている。

解けた謎・・・延命観音像出土をめぐって
解けた謎・・・延命観音像出土をめぐって. 昭和40年7月18日、わがまちの象潟漁港修築工事中、海底から「延命観音・・・」と読める石が発見された。石の大きさは ..

県立博物館30周年祝う 文化の復権に誓い
記念特集展では、中島村の四穂田古墳から出土し修繕した東北初の鉄板よろい「三角板鋲(びょう)留短甲」のほか、伊達政宗が磐城氏に宛てた書状を初公開。

信太の森ふるさと特別企画「陰陽道の世界」 後期展示がはじまりました!
9月6日(火曜日)から開催している、信太の森ふるさと平成28年度秋季特別企画「陰陽道の世界」。 後期展示「陰陽師の生業―信太暦と信太陰陽師―」が始まり ...

岡本太郎にオマージュ捧げる舘鼻則孝『呪力の美学』展、新作シューズも
岡本太郎記念の全館にわたって展開される同展では、今回のために制作された『ヒールレスシューズ』の新作や、自身の骸骨を真鍮による鋳造彫刻として表現 ...

生命力豊かな土偶や土器も 益子参考で「土を見つめる」展
人間国宝の陶芸家濱田庄司(はまだしょうじ)(1894〜1978年)が収集した国内外の土偶や土器などを紹介する「土を見つめる」展が12月18日まで、益子町益子 ..

石正美術館庭園に移植 石本画伯描いたボタン
は、今年4月の開館15周年に当たり、昨年度から「やすらぎの中庭計画」として美術館周辺の緑化整備に着手。石本氏が愛し、作品の題材として取り上げた ..

[PR]
by shinzoku | 2016-10-21 15:51 | 歴史タイムッス